昨日はテレビで凱旋門賞の中継を見てました。
凱旋門賞は競馬の芝レース世界一決定戦なんですが、今年は「ナカヤマフェスタ」、「ヴィクトワールピサ」の
初の日本馬2頭出走と初の3歳馬「ヴィクトワールピサ」の参戦で話題になっていました。
結果はナカヤマフェスタが見せ場たっぷりのクビ差2着でした、ヴィクトワールピサは馬群に沈みましたが…
しかし、海を渡っての超アウェーでの2頭の健闘には拍手です。日本の競馬は世界トップクラスにあることを
証明してくれました。
今回の凱旋門賞、それからドバイワールドカップ、ともに日本馬最高順位は2着とあと一歩のところまできて
います。いつか日本馬が世界の大レースを制する日がくることが待ち遠しいです。
今回は正直勝ったと思ったんですがねぇー………





