お知らせ: 2010年2月

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2010/02/28

カタログ

昨日、ホンダディーラーの前を通るとありました!!CR-Z!!!!

車好きの自分には物凄く興味がある、見たい、カタログが欲しい、試乗したい!!!!

が、訳あって自分の車ではホンダディーラーには入れない(違法改造だからじゃあないですよ、念のため)雰囲

気で(汗)

ていうか誰かカタログを機会があればもらってきてください(涙)

ディーラー様、新車が発売されたら私の家にカタログ送ってくれませんかね…

                                           PENNAME サイレンスズズカ

 

2010/02/27

つづき

 2月25日初マタ8ヶ月のべビ検診。

 

べビは順調に育っており、体重は1250gでした。

 

性別は女の子と判明。やった!

 

そして、母子手帳に

 

『赤ちゃんは元気です 体重が増えすぎです 塩分は控えましょう』

 

と押されたハンコ。

 

別に懲りてないわたし。

 

次回検診は2週間後。

 

「次、体重が増えてたら栄養士つけますよ

 

太り方が半端じゃないよ、塩分とか濃いものを

 

控えるレベルではなく、食べすぎ!!」

 

と脅され、真面目に反省しております。

 

しかし、職場での絶えない誘惑。。。

 

お願いだからエサを与えないで・・・

 

 

IMG_0261.JPG

 

 

誘惑に飲み込まれる母子手帳・・・

 

闘いは続く・・・

 

次回検診は3月13日土曜日。(旦那とともに)

 

                                      (PEN NAME みるこっぷ)

 

2010/02/26

真央"銀色"の涙

25日(日本時間26日)に行われた女子フィギュアスケート・フリーで、逆転を狙った浅田真央選手は、悲願だった金メダルにあと一歩のところで届かなかった。

 宿命のライバル、金妍児()選手(韓国)の完璧()な演技に大差をつけられ、悔し涙を見せたが、至高の対決を見守ったファンからは「よくやった」「感動した」とねぎらいの声があがった。

 浅田選手は競技後のインタビューで大粒の涙をこぼした。「長かったというか、あっという間でした」と語ると、後の言葉が続かなかった。振り絞るような声で、「悔しいけど、自分のできることはすべてできた」と語った。

 直前に演技した金選手がたたき出した高い得点に観客のざわめきが収まらない中、深紅の衣装で登場した浅田選手は静かに滑り出した。

 序盤で大技のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させ、その後も、次々にジャンプを決めたが、中盤、ミスが起こった。ジャンプの後の着氷で足をとられてよろめいた。

 フィニッシュ後も笑顔はすぐには見られず、硬い表情のまま、観衆の声援にこたえた。

 

しかし、それでも銀メダル。金メダルには及ばなかったが、あの大舞台での銀メダルは素晴らしい。

次のオリンピックでは是非金メダルをとって欲しい。。。

 

                                           (PEN NAME ジョーカー)

2010/02/25

マイ ペット

こんにちは。

最近、ブログをさぼりがちなテューシーです。ご無沙汰です。

今回は、ちょっと悲しいあくまでも私自身のことです。

先日、平成22年2月22日の午後、約15年間を生き抜いた実家の愛犬が亡くなりました。

仕事の休憩中に弟からのメールを確認し一瞬ボーっとしました。

家に帰るまで実感がなかったのですが、目の当たりにすると涙がこみ上げてとまらなく、

目がこれでもかと腫れに腫れまくってしまいました。

どこの家庭でもある、ごく普通の事柄だとは思うんですが、実際自分の身におきるとかなりつらいもんです。

ペットを飼われてる方、今普通に生きていることが一番、幸せなんです。

いるのが当たり前に慣れすぎると、急にいなくなるとさみしいもんです。

これからは遠くで見守ってくれてると信じつつ、日々、精進していこうとおもいます。

かなり思い話で申し訳ないです。こんな僕を誰か慰めてください。。。。

次は違うネタでいきますねーー!!

 

                                       (PEN NAME テューシー)

 

2010/02/24

車はトヨタ?

「恥を知れ、トヨタ」。公聴会では怒気を含んだ鋭い声が満員の会場に響いた。車の急加速で危うく命を落としかけた米国人女性は、トヨタが急成長の影で置き去りにした安全への対応を「強欲」と批判した。出席した委員からも厳しい質問が相次ぎ、レンツ社長も、対応の遅れについて「過ちを認め謝罪する」と陳謝した。

 公聴会の最初の証言者となったテネシー州のロンダ・スミスさんは、愛車のレクサスが2006年、ブレーキが利かぬまま勝手に加速し、時速160キロでの走行を余儀なくされた状況を涙をこらえながら語った。

 ギアをバックやニュートラルに切り替えたり、サイドブレーキを引いてもスピードは落ちない。「死を覚悟した」というその直後、車が急に減速を始めて一命を取り留めた。その瞬間を「神が現れた」と語った。

 電子系統の不具合をトヨタなどに訴えても相手にされず、スミスさんは「人命を無視している」と涙ながらに憤った。

 ワクスマン委員長は、トヨタや米政府機関が「電子系の不具合が問題を起こす可能性を真剣に検討した証拠はない」と批判。バートン議員も「私なら(スミスさんの)車を手に入れ、徹底的に不具合を調べる」と述べ、トヨタ側の対応に不満を示した。

 強い逆風を受ける形で証言に立ったレンツ社長は、トヨタ車がスミスさんに引き起こした事態を「恥ずかしく思う」と語ったほか、20年以上前に自身も兄弟を事故で亡くした経験に触れて「家族がくぐり抜けねばならぬ困難は知っている」と事故で死亡した人々を悼んで言葉を詰まらせた。
車はトヨタの時代はおわった?・・・・・                                   sonomm

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